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みなさまからの“タイのトリビア”を募集中!
タイのトリビア

*内容に関しては責任を負いませんが、多分ホントです… それじゃ、いってみよー!
公立学校の生徒は








髪型が決められている。

-補足トリビア
小中学校かな?少年は角刈り、少女はワカメちゃん。私立はもちろん独自の規則有り。
OTOP(1村1品運動)のモデルは








大分県。
タクシン首相は








占いが好き。

-補足トリビア
あの突拍子ない方策の数々はひょっとして・・・
タイでは








酔っ払いがヤバい。

-補足トリビア
人様の前で感情的になることが最もハズカシイ、と言われるタイ。反動で(?)酔っ払って鬱憤を晴らすべく荒れるヤツ多し。バービアで後ろで飲んでた兄ちゃんらが突然グラスをぶつけ合うところに遭遇したことも(そいつら流血→警察連行)。一般的に日本の酔っ払いよりも危険度高し。目付きがヤバくなり、声がデカくなったらトイレ行く振りして逃げろ。
ココナツミルクは








超・高コレステロール。

-補足トリビア
パーム油も同様。屋台や食堂でお馴染みの油が実はかなり不健康。
(提供: 高コレステロールで血液ドロドロのYA)
プーケットの検問では








免許証は見ない。(ことが多い)

-補足トリビア
代わりにIDカードをチェックしている感じ。外国人の場合はパスポート。先日も国際免許証を出そうとモタモタしていたら、「もう行け」と言われた…
ここで、私と同じ在タイ4年のTさんから寄せられた脱力トリビアを一気にご紹介。(Tさん、続ネタもヨロシク)


◎タイのゴキブリは昼、夜問わず出没し、それを見つけたタイ人(おばさんに多い)は足で踏み潰す。

◎タイの肉まんには塩漬けした卵が入っている、入れなくてもいいと思うのは私だけ??

◎タイの工事現場で働く人たちはたいていサンダル履きである、最近サンダル禁止の看板発見。

◎タイの長距離バスはどこにでも停車してくれる、何と親切な!日本もこうでなきゃ・・

◎あるフリーコピー紙によるトゥクトゥクの運転手は外見によって料金を上げるらしい、気をつけねば。

プーケットには








イラスト入りのナンバープレートがある。

−補足トリビア
どうもここ最近(2005年)の登場らしい。私は1種類しか見たことがない。陽気で南国らしい絵柄だが、肝心のナンバーが見えづらいとの声も。
タイの学校には、








プールがない。

−補足トリビア
私立の授業料の高い学校にはあると思いますが、ほとんどの学校にはありません。そのためプーケットのような島の住民でも泳げない人が多く、水着など着たことがないため、プールや海で遊ぶときは単パンにTシャツのようなイデタチです。せっかく素晴らしいプロポーションを持った美女の水着姿を拝むことができないのは残念至極。
(かなり残念そうな、シャロンのH様からのトリビア)
タイの運転試験場では、







自分で持ち込んだ車で試験を受ける。

−補足トリビア
車がないと何故乗って来ないのかと教官に怒られますが、最終的には、他の受験者のものを使用して試験を受けられます。

(もしかしたらタイで免許を取ったかもしれない、シャロンのH様からのトリビア)
タイのデパートでは、







プラスチックの棒を鼻の穴につっこんでいる若い女性の店員がいる。

−補足トリビア
つっこんでいるモノの正体はヤードムといって、鼻から吸うとスっとするメンソールソールのようなものです。リップスティックを細くしたようなプラスチックの容器に液体のヤードムが入っていて、鼻から吸って清涼感を味わいます。あまり吸いすぎる馬鹿になるという噂もあります。

(シャロンのH様、ナイストリビアありがとうございます!)
町の食堂やレストランでは、








飲物の持ちこみが自由。

−補足トリビア
ホテルや高級レストランでは持ちこみ料数百バーツをとられるが、その辺のシーフードレストランや食堂なら無問題。といっても、せこくビールを持ちこむのはダメ。好みのブランデーやウイスキーを持ち込んで、ソーダや水を注文しましょう。ワインもお気に入りを持ち込むのがいいかも。
タイではトイレットペーパーを、








あまり使わない。

−補足トリビア
そもそも暑い国では“水洗い”が基本らしい。トイレットペーパーホルダーが空っぽの家庭は多い。ちなみに下水システムは、ペーパーを流すことは考えられていないので、じゃんじゃん使わないほうが身のため。それにしても、あのスカスカのトイレットペーパーは使い出がないなぁ。
タイでは、姓が長ければ長いほど、








“良い家柄”と言われている。

−補足トリビア
彼氏の姓がかなり長いので、「相当の家柄かも!」と密かな希望を抱いて結婚した友人だが、その男は借金まみれの挙句、その一族も全く頼りなかった… という話もあるので、要注意。ちなみにわが夫の姓は超短い。
美容室でシャンプーする時は、








いつも水だ。

−補足トリビア
セントラルチットロムの美容室でも水だったよ。最初こそ、ゾクゾクッとするけど、やっぱり暑い国のせいか、水の冷たさが気持ちいい〜。髪にもいいって聞いたぞ。ちなみに最近私がいく美容室は、カットB180(500円ちょっと)。前はB500のところに行ってたけど、そんなたいそうな頭でもないので、B180で充分なのだ。
仏教徒の祝日は、








飲み屋は閉店、酒屋も閉店。

−補足トリビア
ちなみに選挙前日も。ホテル、レストランなどではおおむねOK。徹底する気はないらしいが、これで効果はあるのか、そして狙いは?
タイの某和食屋チェーンの定食には、








キムチがついてくる。
(またまたM様、サンキュ!)

−補足トリビア
そうそう、気にはなっていたけど、こうなった経緯は何なのでしょうね?
お寺の裏などにある僧侶の住いは、家賃が要らないので、








普通の人も住んでいたりする。
(提供: シンガポール在住のM様、コップクン・カー!)
東京→バンコクへ、へたすりゃ24時間で届く宅急便だが、








バンコク→プーケットは4日もかかる。

−補足トリビア
プケ→バンコクは一日で着いたけどねぇ。ちなみにプケでは、昼過ぎないとその日の英字新聞が到着しません。
女性は、タイのお坊様に、








触れてはいけない。


−補足トリビア
修行僧に女性が触れると、それまでの厳しかった修行がパーになるそうです… 特に、スーパー、飛行機、バスでは注意!うっかりぶつかったら恨まれるかもよっ。日本でもそうなのかしら?
働き盛りのお父さん達のほとんどが、








生命保険に入っていない。

−補足トリビア
そりゃー、毎日の生活でいっぱいいっぱいだもの。でも、銀行の低利息(1%)や、住宅ローンの普及の影響などで、生命保険加入率は上昇中らしい。タイ人の命の値段も上がったと言うことか?
タイでは逮捕されたばかりの犯罪者が、








TVでよくしゃべる。

−補足トリビア

手錠や足かせをしたまま、現場検証で「ここでこうして、そこでああした」と話す極悪犯がニュースで見られる。これは義務みたいなもので、多少は罪の軽減を期待しているらしいが、実際のところ「犯罪者が言うことなんて信用できない」と思われている… 無駄じゃん。
タイのマクドナルドには、








“サムライバーガー”がある。

−補足トリビア
でも、マックシェイクはないよね〜。どこかにある?
バンコク郊外の新都市開発計画は、








東京の“多摩ニュータウン”がモデルだ。
タイ人が“ノープロブレム”と断言する時は、








ビッグプロブレムの時が多い(泣)
タイ語でパンツのことを








“カンケーナイ”と言う。


−補足トリビア
“カン”にアクセントを置くこと。
現在の首相・タクシン氏は、








世界の富豪トップ、常連である。

−補足トリビア
トップ常連には、その他タイのスーパーリッチが数名、名を連ねている。
タイでは鼻の整形が、








500バーツ(1,500円弱)で、できる

−補足トリビア
実際、もっと安い所もあるようですが、一般には料金と技術は比例するようです… 
情報提供は、最近プチ整形をもくろんでる在プケのYAさん(←アタシだよ)
タイで人気のエロ本は








その名も “あのね”

−補足トリビア
HONDAドリーム、味の素と供に、発展途上国にまんべんなく普及している我がニッポンのエロ文化。タイで不動の人気を誇るエロ本“あのね” は、日本のエロ本をカラーコピーして大雑把に製本した、という感じが特徴。お値段60バーツ前後。
(提供: 在プケ・CD)←夫かよ!
タイでバイクに乗る時、








裸で乗るのは違法だ

−補足トリビア
こんなことわざわざ規制しているのも、上半身裸でバイクに乗るヨーロピアンが多いから。下半身を覆っていれば、上半身は素っ裸でもよかろうと思うが、規制の理由は「事故ると危ないから」… そりゃー、親切だこと!ちなみにタイ人はあまり裸でバイクに乗りません。
タイで薬物は、








ズバリ違法だ。

−補足トリビア
こんなことわざわざ言うまでもないが、大麻も違法。ジャングルで気持ちよさそーにガンジャをキメる人もいるが、もちろん違法。集中力が上がるからといって、先生が学校で生徒にメタンフェタミン系錠剤を売りつけるのも、もちろん違法。そこらじゅうで見かけても、違法は違法!処罰は想像以上に厳しい。
Part Twoはこちら